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企業は妊婦、産後ママにどう接するべきなのか~赤ちゃんの部屋調査
◆3人に1人がマタハラを受けている パパとママのためのメディア「赤ちゃんの部屋」が、出産経験のある女性に「妊産婦の働き方と会社の取り組み」に関する調査を行いました。調査の結果、「マタハラを受けたことがある、受けたかもしれない」と答えた女性... -
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気がゆるみがちなこの時期は特に要注意! 職場の「転倒災害」防止対策
◆「転倒災害」への対策は職場の重要課題 「すべる」「つまずく」「踏み外す」…職場の転倒災害が、いま大きな問題となっています。 「ころぶ」というと、たいしたことはないものと軽視されがちですが、そんなことはありません。 休業4日以上の転倒災害は、... -
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高齢従業員ドライバーがいる会社は要注意! 知っておきたい「道路交通法」の改正内容
◆3月から施行 今年3月より改正道路交通法が施行され、高齢運転者の交通安全対策が強化されました。 加齢による認知機能の低下に着目した「臨時認知機能検査制度」や「臨時高齢者講習制度」の新設、その他制度の見直し等が行われています。 これまで以上に... -
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「技能実習」に関する改正法が11月施行~介護職種を追加するとともに監督を強化
◆外国人技能実習機構を新設へ 政府は、外国人技能実習制度の範囲に「介護職」を加えるとともに、制度に基づき日本国内の企業や農家で働く外国人への人権侵害に対する罰則を設け、受け入れ先への監督を強化する技能実習適正化法の施行日を11月1日と定める政... -
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「高年齢者の労働災害」を未然防止するための対策
◆企業にとっての重要課題 現在、高年齢者の労働災害防止は重要な課題となっています。 厚生労働省の「第12次労働災害防止計画」によると、60歳以上の労働者の死亡災害発生率(危険度)は若者の3.6倍、また、50歳以上の労働者が全死亡災害の56%を占めてい... -
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知っていますか?「夜勤・交代勤務」のリスクと軽減策
◆4人に1人が従事 夜勤・交代勤務を行う職種は多岐にわたるものであり、現代社会の生活の基盤を支えるものともなっています。 現在、日本では、労働者の25%以上が夜勤や交代勤務での労働に従事しています。ちょっとびっくりする数字ではないでしょうか。... -
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中小企業の経営を左右する「金融モラトリアム法」の行方
◆「金融モラトリアム法」とは? いわゆる「金融モラトリアム法」、中小企業金融円滑化法は、リーマンショックで経営がひっ迫した中小企業の倒産を防ごうと、当時の亀井静香金融相の鶴の一声を受けて整備されました。 この法律により、金融機関は、借金返済... -
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元本割れが急増する「確定拠出年金」の問題点
◆2年半ぶりの高水準 確定拠出年金の加入者のうち、元本割れとなっている人の割合が約6割(2011年9月末時点)に上ることが明らかになりました。 半年前の約4割から急増しており、半期ベースでは2年半ぶりの高水準となっています。 ◆確定拠出年金の仕組... -
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財政が苦しい健康保険組合の現状
◆8割弱の健保組合は赤字 主に大企業の社員やその家族が加入する健康保険組合(健保組合)の財政難が厳しさを増しているようです。 健保組合全体の赤字額は、過去最悪だった2009年度の5,200億円に続き2010年度も4,100億円に高止まりしています。約3割の健... -
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民間企業における「病気欠勤・休暇制度」の実態
◆人事院による調査結果から 人事院では、国家公務員の勤務条件等を検討することを目的として、毎年、民間企業の勤務条件制度などに関する調査を実施しています。ここでは、平成21年の調査結果のうち、「病気欠勤・休暇制度」について見ていきます。 なお、...
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